日本全国で和洋折衷のコンサート活動を繰り広げる音楽集団『和楽 -WARAKU-』。
必ずしもメンバーや楽器を固定せず、各公演ごとに異なる第一級の演奏家たちを招集。
西洋音楽の正確で雑音がないクリアな苗色と、多種多様でゆらぎの中に深みある音色を響かせる邦楽器。
遂に生まれた、音楽の新しい可能性を響かせる『和楽 -WARAKU-』。
京都公演は10月18日に行われます。
概要は下記の通り。ぜひお聴きください。
【名称】和楽 -WARAKU- 京都公演
【日時】2025年10月18日(土) 18:00開演(開場は17:30)
【場所】京都ARCDUCX(京都市下京区清水町454松原上ル)
【チケット】椅子見:前売4,000円 / 当日4,500円
立ち見:前売3,000円 / 当日3,500円
【出演】小山愛音(和太鼓)、Hikaru(篠笛)、飯田華那(津軽三味線)、丸野敬尚(ピアノ)
【日時】2025年10月18日(土) 18:00開演(開場は17:30)
【場所】京都ARCDUCX(京都市下京区清水町454松原上ル)
【チケット】椅子見:前売4,000円 / 当日4,500円
立ち見:前売3,000円 / 当日3,500円
【出演】小山愛音(和太鼓)、Hikaru(篠笛)、飯田華那(津軽三味線)、丸野敬尚(ピアノ)
これまで西洋音楽と邦楽の折衷音楽はなかなかうまくいかないものとされてきました。
武満徹の『ノヴェンバ-ステップス』や『秋庭歌一具』、宇崎竜童率いる竜童組の挑戦など、いくつかの成功例があるものの、音律やリズム、楽器の構造、記譜法、美意識のずれなどの要因があり、容易にセッションや融合ができなかったのです。
【参考】和楽-WARAKU- 2025 NEW STYLE 春夏秋冬P.V.

和楽 京都公演02





